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4月のお菓子・苺とバニラと…


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 4月の単発メニュー最後のご紹介はツートンカラーのカップデザート。バニラビーンズを使ったブランマンゼに、苺のソースゼリーを重ねました。

 ブランマンゼにはアガーを使ってとろん、とした滑らかなくちあたりに。ソースゼリーにはかすかにとろみをつけてからゼラチンを少し加えて固めてあります。バニラの華やかな香りに苺の酸味がマッチするのはもちろんなのですが、今回苺ソースには隠しミントを加えて、あとくちをさっぱりとさせています。味としてひとくちめからパキッとミントが香ると個性強すぎますので、あとからふわりと「あれ?」という程度(笑)。食べ進めてゆくうちに、少しづつミントの存在がわかる感じです。翌日は少し消えてしまうくらいの、ささやかな風味。でも、これくらいが違和感がなくていいかな、と思っています。

 カップ5個分のお持ち帰りで、粉工房メンバーの方は参加費3,800円、ビジターの方は参加費4,800円となります。お申し込みはstudio-konakoubou☆r04★itscom★net (☆をアットマークに、★をドットにしてください)まで、3日以内に返信がない場合はお手数ですが再度送信してくださいますよう、お願いします。

↓隠しミントってどんな感じ?と思われたら…
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by farine12 | 2016-03-30 23:59 | 教室でのあれこれ/Things in My Class | Comments(0)

4月のお菓子・濃厚プリン


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 思いいれのあるお菓子ランキングを考えるとしたら、かなり上位に入りそうなプリン。個人的には昔ながらの、淡いたまごいろで、しっかりした食感のものが好みですが、たまに作るこの「濃厚プリン」はいつも生徒さんから大好評。そっかぁ、皆さんこういうほうがお好みなのね、とちょっと寂しく感じるくらいです。

 クレームブリュレに近い濃厚な味わいとくちどけは、全卵ではなく卵黄だけを使うため。牛乳に生クリームも足して作っています。しっかり焦がしたカラメルソースと、プリンに加えたラム酒がアクセントになっています。

 6個分のお持ち帰りで、ちょっと長めの帯シールでとめて仕上げますが、先日追加購入しようと思ったら、どうやら写真のシールは廃盤になってしまったようで…残念ですが、他のシールをいくつかご用意しておきますので、お好みのものを選んで下さいね。参加費は粉工房メンバーの方は3,500円、ビジターの方は4,500円となります。お申し込みはstudio-konakoubou☆r04★itscom★net (☆をアットマークに、★をドットにしてください)まで、3日以内に返信がない場合はお手数ですが再度送信してくださいますよう、お願いします。


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by farine12 | 2016-03-29 22:34 | 教室でのあれこれ/Things in My Class | Comments(0)

4月のお菓子・夏みかんとチーズのタルト


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 きらん☆と輝くオレンジ色のタルト。色のイメージだけで云えば季節感を先取りしすぎているような気もするのですけど…ちょうど旬の夏みかんを使ったジャムをたっぷりと乗せたチーズタルトなんです♪ 今レッスンで取り上げれば、おうちでのジャム作りに間に合うかな、と思いまして前倒しでご紹介することにしました!


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 空焼きしたタルトにレアチーズを流して冷やし固め、自家製夏みかんジャムにほんのわずかにゼラチンを加えてレアチーズの上に重ねています。ジャムだけだと、カットした時に少しづつ流れてしまうため、かすかにとろん、とする程度で、下まで流れてしまわない程度のゼラチン濃度に調整しました。

 夏みかん特有の、ちょっぴりほろ苦い感じがチーズのコクとうまく馴染んで大人っぽい味わい。ジャムは炊き上がる直前に国産蜂蜜を加えて酸味をややまろやかにしてあるんですよ。ヨーグルトに合わせても、トーストに塗っても美味しいジャムの作りかた、レシピと共にお渡ししますのでぜひぜひ、おうちでも作ってみてくださいね!こちらは皮は一切使わず、果肉だけなので「マーマレード」とは異なります。手作りならではの贅沢な美味しさを、大切なひとたちと楽しんで頂けたら嬉しいです。

 直径18?のタルト型でお持ち帰りです。参加費は粉工房メンバーの方は4,000円、ビジターの方は5,000円となります。お申し込みはstudio-konakoubou☆r04★itscom★net (☆をアットマークに、★をドットにしてください)まで、3日以内に返信がない場合はお手数ですが再度送信してくださいますよう、お願いします。


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by farine12 | 2016-03-28 23:35 | 教室でのあれこれ/Things in My Class | Comments(0)

4月のお菓子・よつばのクローバークッキー


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 普段から親しくしている人や、新しく出逢った人に、ちょっとしたものを差し上げたいな…というときに気軽にお渡しできるのがクッキーですね。冷蔵庫に入れなくてもいいし、そんなに急いで食べてもらわなくてもいいし。ナッツやチョコのクッキーも魅力的ですけど、せっかくのココロ浮き立つ春ですから明るい色合いのものをご紹介することにしました。

 よつばのクローバーに見立てたクッキーをパステルブルーとミントブルーでアイシング。写真ではわかりづらいですが、白で水玉を絞っています。輪郭の線描きをまず終わらせて、ひとつひとつ塗りつぶしてゆくのですが、写真のように水玉にするならベースが乾かないうちに手早く絞らないといけないので、段取りが大事になります。難しくはありませんが、ちょっと急ぐくらいがちょうどよいのです。

 意外とアイシングに時間が掛かるので、もしかしたらクッキー生地はわたしが作っておいて、型抜きするところから始めていただくことになるかも…どうしてもクッキー生地を手作りしたいんです!というかたは午後のレッスンでお申込みください(笑)。

 約15枚の出来上がりで、一枚づつ個包装してお持ち帰りです。もしボックスなどご希望の方は別途ご用意がありますのでご予約時にお問い合わせください。参加費は粉工房メンバーの方は3,500円、ビジターの方は4,500円となります。お申し込みはstudio-konakoubou☆r04★itscom★net (☆をアットマークに、★をドットにしてください)まで、3日以内に返信がない場合はお手数ですが再度送信してくださいますよう、お願いします。

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by farine12 | 2016-03-27 23:55 | 教室でのあれこれ/Things in My Class | Comments(0)

4月のお菓子・特別なケーキ


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 無農薬の夏みかんを毎年送ってくださる方がいて、せっかくだから大事に使いたいと夏みかんピールやジャムを作るようになりました。何度か繰り返して作るうちに、美味しいと思える配合が決まってきたのでレッスンでも取り上げたく思います。写真は出来上がったばかりの夏みかんピール。冷蔵庫で保存するうちに、周りのグラニュー糖が溶けて来て、シロップをまとったようなツヤツヤのピールになるんですよ。


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 贅沢にたっぷりと使って、カトルカールを基本としたバターケーキに混ぜ込みます。バター、砂糖、タマゴ、粉。このどの素材よりも、夏みかんピールの分量が多いんです!じつに生地全体の32%を占めます(笑)。


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 18?のパウンド型で焼き上げて、ヴァローナのフェーブカライブでコーティング。ローストしたナッツのような香りを持ち、味わいとしてはちょっと酸味を感じるこのチョコレート、とっても柑橘系と合うんです♪ バターの香りと夏みかんピールのちょっぴりほろ苦い感じと、カカオ分66%の、ビターチョコまではいかないけれどかなり濃厚なチョコレートとのハーモニー。安全・安心な素材の良さと、ピールにするまでのゆったりとした時間、そして美味しいチョコレート。この充実感ですから「特別なケーキ」と銘打ちました。

 丁寧に作った夏みかんピールの在庫があるぶんだけ、ということで、今回は粉工房メンバーさま10名限定のレッスンとさせていただきます。ピールの作り方もレシピに起こし、当日お渡しいたしますのでご興味のある方はぜひおうちでも作ってみてくださいね!

 参加費は4,500円となります。お申し込みはstudio-konakoubou☆r04★itscom★net (☆をアットマークに、★をドットにしてください)まで、3日以内に返信がない場合はお手数ですが再度送信してくださいますよう、お願いします。

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by farine12 | 2016-03-26 23:55 | 教室でのあれこれ/Things in My Class | Comments(0)

4月のお菓子・ピンクのロールケーキ2016


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 HP更新終わりましたので、良かったら覗いてみてくださいね。 春らしくカラフルで気分が明るくなるようなお菓子をメインに考えました♪今夜からひとつづつ、ご紹介してゆきますね。

 第一弾は、パステルピンクがとにかく可愛いロールケーキです!レッスン後のお茶の時間に大好評の「卵白のロールケーキ」は、よくコーヒークリームと合わせてお出ししていますが、今回は4月のイメージでピンクにしてみました。自家製苺ジャムを混ぜ込んだ淡いピンク色のクリームを巻き込み、仕上げには苺チョコガナッシュをさっと掛けているんです。


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 マシュマロフォンダンの小花を乗せて、シンプルながらも思いっきりガーリーな雰囲気にしてみました。卵白生地ならではのしゅわしゅわ・もっちり食感とほのかな苺の酸味、ミルクっぽいガナッシュのまったりしたくちどけ。なかなかの組み合わせになりました。

 こちらは粉工房メンバーの方は参加費3,800円、ビジターの方は4,800円となります。
 
 お申し込みはstudio-konakoubou☆r04★itscom★net (☆をアットマークに、★をドットにしてください)まで、タイトルは「問い合わせ」または「レッスン参加希望」にしてください。ビジターの方はお名前、ご住所、電話番号を記載の上、ご希望の日程を2~3候補挙げてくださいませ。3日以内に返信がない場合はお手数ですが再度送信してくださいますよう、お願いします。

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by farine12 | 2016-03-25 22:17 | 教室でのあれこれ/Things in My Class | Comments(0)

夏みかん仕事、ふたたび。


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 無農薬夏みかんをたくさん送ってくださったので、ふたたび夏みかん仕事。綺麗な皮のもの14コ分で丁寧にピールを作り、その果肉を使ってジャム作り。今回は仕上げに少し蜂蜜も加えて、より優しい口当たりになりました。一部をWECKのボトルに詰めてパシャリ☆あぁなんてカラフルで可愛いのでしょう♪


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 大麦粉を混ぜ込んだスコーンを作り、気休めでも食物繊維を少し増やして、夏みかんジャムを心置きなくたっぷりと(笑)。えぇ、ほんとうに気休めですけれど、ね。

 上のジャムの写真はうす曇りの日の夕方。少しコントラストと露出をあげています。この写真は晴れている日の正午。同じ場所で撮っていても時間帯とお天気でずいぶんと変わりますね。難しさでもあり、面白さでもありますね。

 明日はHP更新日。ブログでのご紹介は今くらいの時間になりそうですので、どうぞのんびり遊びに来てくださいね。

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by farine12 | 2016-03-24 22:55 | 幸せなお茶/Happy Tea Time | Comments(0)

生徒さんの作品紹介6


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 今月の単発メニュー「果樹園のケーキ」を作られたのはHさんとYさん。「これでひとりぶんのベリーですか♪」「なんか見てるだけで可愛いですね♪」と嬉しそうでした。個数ではなくグラムで計量したラズベリーとブルーベリー。ころんころんしてて確かに眺めてるだけでワクワクしてきますよね☆


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 バタースポンジケーキとカスタード、そしてたっぷりのベリー。載せ方で結構雰囲気変わりますね!仕入れの都合上でこのお菓子は日程を区切らせていただきましたが、ちょうどお申込みが重なって同じときのレッスン。普段は皆さんそれぞれ違うお菓子を作っているので、同じお菓子を作ることのほうが珍しいのです。たまにはこういうレッスンも、ゆったりしていて楽しいですね☆

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by farine12 | 2016-03-23 23:50 | 教室でのあれこれ/Things in My Class | Comments(0)

カタチをかえて。


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 今月の単発メニューでも人気の「クランベリーのミニケーキ」を、ボート型に分けて焼き、アイシングで線描きしてみました。レモンアイシングの上に、苺風味のアイシングを重ねているんです。写真ではわかりにくいですが、白×淡いピンクの組み合わせがなかなか可愛かったですよ。

 家族からの頼まれものの焼き菓子セットに入れたのですが、パウンド型で焼くのとは雰囲気ががらりと変わって、小分けにできるから「配るお菓子」にはピッタリですね。今度、そういう「配る」シーズンのときに中身の果実を変えてご紹介できたらいいなと考えています。

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by farine12 | 2016-03-22 23:30 | 幸せなお茶/Happy Tea Time | Comments(0)

見送る、見届ける


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 秦基博さんが12月に発表したアルバム「青の光景」には、文字通り「青」のイメージがたくさん。「青春」のほろ苦さや甘酸っぱさはもちろん、「青二才」などのコトバに代表されるような「未熟さ」ゆえの想い、海や空などの自然に対して「あまりにちっぽけな存在である人間」への賛歌、静謐でどこか高貴な気配や、空気や水のように「当たり前」に捉えてしまっている想いの欠片。そんなものもの、シチュエーションがたくさん、詰まっています。

 どの曲もそれぞれ素敵で、秦さんの魅力満載なのですけれど、たぶんいちばん好きなのが、最後に収録されている「Sally」という作品。





♪ Sally  東の空へ 吸い込まれた影に
僕は 僕は いつまでも 手を振るよ

Sally ミニチュアになった街を あとに
どこか どこか 誰も知らない場所へ 行くんだね

新しい友達や風に出会うためだけじゃなくて
ここで生きていくことを 確かめるために 旅に出るの

あなたは鳥になって 渡る 地球儀を見下ろす空
錆びついた鳥カゴを開け放ち 目一杯 羽をひろげて

Sally 誰かが決めた境界線は
いつのまにか かすんで 消えていった

Sally 果てしない地平を前にしても
描き出して 自分だけの 確かな地図を

もし 傷ついたのなら 止まり木で 少しだけ休もう
空が大きく映ったら それが きっと 旅立ちの合図

いずれは 旅を終えて 帰る いつもの小さな部屋
そして また記してく ありふれたキセキを

あなたは鳥になって 渡る 地球儀を見下ろす空
今は ただ 飛んでゆけ どこまでも 目一杯 羽をひろげて ♪

-秦基博 「Sally」-



 コンサートやライブのツアー以外では基本インドアで、旅行、特に海外にはほとんど興味がないという秦さん。2年前に、オーストラリアのギターメーカーで秦基博シグネチャーモデルを作るために生まれて初めてパスポートをとったというエピソードはあまりにも有名。そんな秦さんだからこそ、「旅」「エスケープ」をテーマにした曲を、と依頼があった時に、自分が出かけるのではなく、「出てゆく人を見送る」イメージのほうが自然で説得力があると考えたそうです。

 大きな愛情で見送る姿が「地球儀」というモチーフと重なることで、空の上から、広い広い俯瞰で見守る何か大きな存在を感じさせ、きわめて個人的なエールのはずが、まるで人間そのものへのエールを送られているような心持になります。そしてその安心感こそが、ココロが自由に居られれば、実際の身体がどこにいるかなんて問題じゃないのだと背中をそっと押してくれているようにも思えます。

 2曲目に収録されている「デイドリーマー」という曲の中には、かつて同じ夢を追っていたはずの恋人がひとり先に歩みを進めていって、とりのこされた「僕」が 「あぁ いつか 君が夢見てる光に 届くようにと願っている だけど 今は 綺麗事のようで 溜息ひとつ 空を仰いだ」 と、素直に祝福しきれない、悶々とした青年の姿も描かれています。その対極のような「Sally」というこの歌が、アルバムの最後を飾っていることを思うとなんだか涙が出てきます。自分探しに悩む青年へのエールがあったかと思うと、仕事に慣れてしまったおとなへの殻を壊せというエールもあって、計算された曲順がとにかく凄いのです。もうほんと、この順番意外に考えられない。シャッフルして聴いたらもったいない、というくらい(笑)。もうアルバムツアー始まっていますが、わたしが参加するのはまだまだ先なので、生秦さんに逢えるのを楽しみにしながら、まだまだ聴きこんでゆきたいと思っています。

↓お菓子のハナシではないけれど…
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by farine12 | 2016-03-21 23:55 | はなうた♪/Humming♪ | Comments(0)

創作スタジオ粉工房のブログ。レッスンの様子や日々のあれこれを綴ります。


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